1st的デザイン論 、経済とDESIGNについての関連性

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5th design 1st

はじめまして。5th Designの1stです。

2ndに当初から再三催促されてたblog記事、なんとか逃げ延びていましたが、捕まりました。
これは一生言われるな。と感じましたので。
6月分って言われたので、また7月分って言われるんでしょうね。

このままブログを書き続けされて、タイピングしていたら急に指が折れて。
精神も病んで鬱病になって、大丈夫?頑張れ!ってな事を皆から言われながら
僕は人生を歩まないと行けなくなるんだ。きっと。。。

2ndに半年くらい前に頼んだ、データ集が上がってきてない。
と言う事実は僕は口が裂けても2ndには言いませんけど。

序章 1st的 デザイン論

経済とDESIGNについての関連性。

現在の日本はシンメトリー、より実用的で安定的で洗練されたデザインが主流となっています。
過去、バブル時期や経済成長期はアシンメトリー、歪なデザイン、不安定な物。個性派など。
アートと呼ばれる物が脚光を浴びました。
経済とデザインはそうした関係性を持っています。多分。

経済が悪い=安定 安心
経済が良い=冒険 個性

人の思考と同期しているとも言えます。

商業デザインとしてはこの理解力も必須かと。
それを踏まえてデザインするも善し、しないも善しです。

ただ僕は今、blogを書く事によって、自分の指が折れるんじゃないか?って事が一番心配です。

この記事を書いた人

1st5th Designグラフィックデザイナーの1stです。アパレル関連のグラフィックデザイン(プリント・刺繍)アパレル仕様書(各種指示書)などアパレル関係を得意とします。

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